遠い記憶の霧
詞:
古時計の刻む一秒
心が音叉になって振動する
刻々と重みを増す空間が
今この瞬間を気づかせた
あなたの優しさが ミストの雨となりそっと吹き込む
振動しつづける心に滲んだ
安らぎと眠った雫の一時
雨あがりの夜明けは
緑と優しさの香りでした
かすかに触れた粒たちは私の心を象った
久しぶりに詞を書いてみました!
思いっきり自分の世界の中の詞なので訳が分からないかもしれませんが、、、
私が遠い昔に感じたことのあるようなヴィジョンが浮かんだのでそれを詞にしてみました(^-^;
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